どうでもいい話 Vol.1「ハケンなめんなよ。」

こんにちは、あろはー。管理人まー、です。

パニック障害の基礎情報が、かなりいい感じにまとまりました。

ちなみにですが私、商業ライターをやっておりましてですね。かれこれ10年ぐらい前の話ですが。

雑誌だとか広告だとかの取材やライティングを担当していました。

なので、今でも書くのは好きです。

とは言え、あんまりちゃんと校正せずに記事をアップしちゃっているので、誤字とか脱字とか助詞がおかしいとか言い回しが変だとかは多々あろうかと思います。

が、とりわけ今回作成したみたいな解説記事に関しては、データに基づいて客観的にまとめているつもりです。偏見めいたものは一切とっぱらって、嘘偽りなき内容になっているはずです。

この内容を手軽にネットで知る事ができるってのは、けっこうお得だと思うのですよ。ちゃんちゃら手前味噌ですけども。

なので、あの、まあ、よろしければ参考になさってください。我ながらインフォマティブな記事だと思ってます。はい。

一方、今後はどーでもいい独り言もごちっていきたいなと。日々感じた事なんかを、つれづれに。せっかくのブログだし。

パニック障害や不安障害とは関係のない話ばかりになっちゃうと思いますが、気が向いたらお付き合いいただけるとうれしいな、と。

なお、どーでもいい独り言については「どうでもいい話」と題して、ヘッダの画像も統一してアップしていきます。よろしくお願いします。


と、そんなこんなで枕が長くなってしまいましたが、さっそく独り言をごちっていきたいと思います。

いやね、職場の先ぱいの話なんですよ。ちょっと前にも書いたんですけどね。

私、派遣なんですよ。

でね、まああんまり詳しく書いてもアレなんで割愛しますが、とにかくこれまでに理不尽な事がいろいろあって、いよいよ私、先ぱいにこう伝えました。

「お仕事の対価として給料をもらっているので、給料に見合わない仕事はするつもりはない」と。

そしたら先ぱいにキレられました。

「何言ってんの。私も昔は派遣だった(今は嘱託)けど、その頃はまーさん(←私)よりもっと安月給だったのよ。それでもあれもこれもやってたんだから!」

知らんがな。

「お仕事のやり方は人それぞれだけど、もっと仕事を理解したいと思ったら、自分からもっともっとアピールしなきゃ!」

それやったら給料上がるんすか。

「そんなにやりたくないなら、もういい。私がまーさんの仕事ぜんぶやるから!」

そんな事言うてへんがな。


いやー初めてだ。こんなキレ方されたの。

あのね、何が不思議かって、先ぱいは何をそんなに怒っているんだろうってところなんすよね。

自分の思い通りの反応が得られなかった事に対する怒りなんだとは思うのだけど、なぜ思い通りの反応が得られなかったら人は怒るんでしょうかね。

選択理論で言うところの、怒りで相手をコントロールしようとしているってやつなんでしょうか。

人に怒りをぶつける前に「なぜ怒りを感じているのか」そして「それをぶつける必要性があるのか」をまず自問してくれよと思います。ほんと。

てかこの発言がブーメランになって自分に刺さらないように、私も気をつけねば。

ひとまず派遣の営業さんに相談して対応してもらうことにしました。

少なくとも先ぱいが怒っているのは私のせいではないしね。他人の怒りに感情的な反応を返すのはナンセンスだしね。

みなさんも職場にとんでもねえ人のひとりやふたりいるかと思います。お気持ちお察しします。

あんまり過剰反応せず、どっかでいい感じに憂さ晴らしして、やり過ごしていきましょう。お互いに。

そのためにはやっぱ趣味を持つって良い事のような気がする。うむ。

派遣と言えば、昔やってた「ハケンの品格」の続編が4月から始まるらしいですね。

好きだったなーこのドラマ。篠原涼子の。大泉洋とか上地雄輔とかも出ててね。

あ、今でもHuluで観れるらしいです。

派遣の春子さんの3ヶ月働いて3ヶ月旅に出る仕事サイクル、当時あこがれてマネしてましたわ。まじで。笑。

続編楽しみ。

というわけで。

さっそくグチになっちゃいまして、すみません。

グチ吐き出しコーナーにするつもりはありませんので念のため。ぼちぼち、よろしくお願いします。(おわり)

ここに記載の治療法や対処法は、あくまで個人的見解に基づいています。
効果の有無や程度は保証できませんので、ふーん、そういう事もあるんだねー、ぐらいの感じでご理解いただけると幸いです。

ブログ管理人の自己紹介とパニック障害の経緯などは、コチラより。
→「ごあいさつ


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管理人まー

管理人まー

↑Twitterやってます(@ok_daijobu) パニック障害がすっかり治ったアラフォー女です。 35歳の時、通勤電車内でパニック発作を発症。以来、不安、恐怖、息切れ、めまいなどの症状が日常的に現れるように。電車やバスに乗れない、スーパーのレジに並べないなどの『広場恐怖症』や、「またあの症状が出たらどうしよう」という『予期不安』に苛まれ、一時は仕事はおろか外出さえもままならない状態でした。その後少しずつ症状が改善していき、2年後にほぼ寛解。さらに1年後にはすっかり完治。 克服するためにいろいろ試した事や感じた事などを、このブログに綴っていこうと思います。 元商業ライター。現地方OL。

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